メディア個別 2019年絶対生まれ変わる占い<仕事運編> | アリシー- olab.info

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自分をスキになるって、意外とカンタン。
2019年、わたし生まれ変わるっ!
2019年絶対生まれ変わる占い<仕事運編>
2019年、わたし生まれ変わるっ!

2019年絶対生まれ変わる占い<仕事運編>

2019年こそ生まれ変わる! 『2019年上半期 12星座別あなたの運勢』(幻冬舎)などの著者・真木あかりが、2019年に生まれ変わるための仕事運を読み解きます。

1位 5日生まれ、14日生まれ、23日生まれ

素晴らしい好調期です。頑張れば頑張るほど大きな成果につながり、また強気に出てもうまくいく時期です。変に遠慮したり、自分を卑下したりしていては小さくまとまってしまうことも。謙虚さは大切ですが、いつもの自分より少し貪欲に頑張っていけるとよさそうです。

仕事レベル:1000UP
ラッキーアクション:良い下着を着る

2位 7日生まれ、16日生まれ、25日生まれ

新しいことに挑戦したいチャレンジイヤー。新しいプロジェクトを提案したり、新規事業に手を上げたりと、積極的に行動すると良いでしょう。独立や起業を目指す人にも追い風が吹きます。ただし金銭面では出ていく一方で、想定よりも金欠になりやすい予感。余裕のある資金計画を立てるようにしましょう。

仕事レベル:120UP
ラッキーアクション:筋トレ

3位 6日生まれ、15日生まれ、24日生まれ

「この仕事でやれることは、だいたいやったかな」といった、ひとつの到達点を感じられるかもしれません。急に仕事がつまらなくなったり、簡単に思えるようになったりするのも同様のサイン。よりレベルの高い環境への転職を目指すのも良い時期ですが、思いつきで動くよりもじっくり検討したほうが良い仕事と出会えそうです。

仕事レベル:80UP
ラッキーアクション:花束を買う

そのほかの誕生日の人はこちら!

1日生まれ、10日生まれ、19日生まれ、28日生まれ

今、目の前にある仕事に対して、誠実かつていねいに取り組んでいくべき1年です。転職や独立など、流れを大きく変えるようなことは裏目に出やすいので、控えたほうがベター。特に「カッとして辞める」「焦って状況を見失う」というのは何としても避けて。

仕事レベル:20UP
ラッキーアクション:貯金

2日生まれ、11日生まれ、20日生まれ、29日生まれ

フットワーク軽く動けば動くほど、チャンスも増える時期。これまで縁がなかった業界や企業ともタッグを組んでいけるので、ダメ元くらいの気持ちで気軽に行動を起こすことが大事です。ただしオーバーワークになりがちなところは少し心配。自分の限界を見極めるのも仕事のうちと心得て。

仕事レベル:80UP
ラッキーアクション:靴を磨く(きれいに保つ)

3日生まれ、12日生まれ、21日生まれ、30日生まれ

仕事においては「信頼」が重視される時期です。責任を持って質の高い仕事をし、相手の立場でものを考えて動くなど、ごくごく当たり前のことを徹底すればまずはOK。手が空いていたら、周囲の人をフォローするなど人のために尽くすと信頼につながります。ただし、人を簡単に信用しないこと。思わぬ落とし穴がありそうです。

仕事レベル:50UP
ラッキーアクション:料理

4日生まれ、13日生まれ、22日生まれ、31日生まれ

スキルアップや勉強など、仕事のベースとなる部分を整えることに力を入れると良い時期です。実務ではトラブルや困難と思えることにこそ幸運の種が眠っていそう。粘り強く解決を目指しましょう。また、ストレスがたまりやすい味もあります。休日に仕事は持ち込まないようにして、リフレッシュを大切に。

仕事レベル:30UP
ラッキーアクション:散歩

8日生まれ、17日生まれ、26日生まれ

頑張っているのに思うように成果が出ず、停滞感が強まる年です。ただし焦っても良いことはありません。今は時間をかけて頑張る時期と考え、先を急がずできる努力をしましょう。周囲と足並みを揃えることも大切です。スタンドプレーよりもチームプレーを意識しましょう。人を育てたり、フォローしたりするのもおすすめです。

仕事レベル:20UP
ラッキーアクション:水を飲む

9日生まれ、18日生まれ、27日生まれ

好奇心が高まるのは良いのですが、その分集中力が散漫になる傾向もありそうです。ふわふわした気持ちで手を出すと、時間も労力もムダにすることに。うまい話はないと考えて、堅実なスタンスでいましょう。一方、副業を考えている人には朗報。これまで趣味でやってきたことが、思わぬところで収入につながるかも。

仕事レベル:20UP
ラッキーアクション:深呼吸


あなたの運勢はいかがでしたか? 2019年生まれ変わるためにも、占いを参考にしながら良い毎日にしていきましょうね!

(真木あかり+アリシー編集部)