メディア個別 【10月13日(土)花火】大迫力の4尺玉など約2万発!ステージ&イベントも盛り上がる「こうのす花火大会」 | アリシー- olab.info

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【10月13日(土)花火】大迫力の4尺玉など約2万発!ステージ&イベントも盛り上がる「こうのす花火大会」

【10月13日(土)花火】大迫力の4尺玉など約2万発!ステージ&イベントも盛り上がる「こうのす花火大会」

ギネス世界記録に認定されたこともある“世界でもっとも大きい打ち上げ花火”を含む約2万発のプログラム





華やかなスターマインを中心に、尺玉同時打ちや音楽花火などをバランスよく取り入れた約2時間のショータイム。なかでも、フィナーレを飾る日本一のラストスターマイン「鳳凰乱舞」は見どころ。事前投票で決まった楽曲に合わせて、過去にはギネス世界記録にも認定されたことがあるという4尺玉や3尺玉などの大輪が、300連発の花火とともに打ちあがる。

地元の企業および団体、個人によって支えられている約2万発のプログラムは、他にはない手作り感が魅力。たくさんの笑顔があふれる会場で、きっと温かい気持ちになれるはず。



【花火をキレイに観るベストスポットは?】会場付近の土手斜面に座って鑑賞。打ち上げ場所に近い有料席も◎





埼玉県鴻巣市の糠田(ぬかた)運動場までは、JR鴻巣駅の西口から歩いて約30分の距離。メイン会場付近は混雑必至だけど、糠田運動場の周囲に土手があるので、どの位置からでもキレイに花火が見えるはず。ただし、首都圏からアクセスしやすいこともあり毎年40万人ほどの観客でにぎわうため、早めの行動を心がけよう。

場所取りの心配なく余裕をもって楽しみたい人には、打ち上げ場所を正面に臨む有料観覧席券もおすすめ。最大4名まで座れるブルーシートや、1名またはペア用のイス席が用意されているので、詳細はプレイガイドにてチェックして。